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大きく使えてスマートに収納♪ 六角形の折りたたみボックス

カルトナージュでは様々な収納グッズを作れますが、今回の作品はその中でも特に便利な作品を紹介します。



ん~?これのどこが便利なの?と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。こうして見ると普通の六角形の箱に見えるこの作品、実はとっておきの工夫がされているのです。

どういうことかと言いますと…。百聞は一見に如かず。まずはご覧ください。



じゃじゃ~ん。そうなんです!こんな風に折りたたむことができるんですよ~。底が箱の内側にスッキリ収まるようになっているのです。こちらはアトリエでも人気の作品、『折りたたみボックス』です。2年ほど前にもこのブログで紹介したことがあるのですが、その時は『フリーボックス』という名前でした。この作品とは全然違うイメージの生地で作ったな~。

フリーボックス



結構深さがあり、大きな箱なので色々なものを入れることができますよ。そして使わないときにはスマートに収納できちゃいます。なんて便利!アトリエでこの作品を作った生徒さんからも大きな作品なのに持ち帰るのが楽だと好評です♪

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よりバランス良く♪ 楕円の箱パート2

ブログでは最近は作品紹介以外の記事が続きましたが、レッスンの時以外はいつもカルトナージュをしています。紹介していない作品もだいぶたまってきました。少しずつ紹介していきますね。

今回の作品はこちら。楕円の箱です。



楕円の箱は以前にも紹介したことがありますが、以前の作品よりも箱の背が低く、楕円の形がより横長になりました。箱の背が高い方が収納力はあるのですが、作品のバランスとしては今回の形の方が良いような気がします。

以前の記事はこちら
かぶせ蓋の楕円の箱(オーバルボックス)



蓋付きの作品を作る時は、いつも蓋の側面の高さを何cmにするか迷います。今までに蓋付きの作品は何個も作ってきたのですが、それでも悩んでしまいますね。蓋の側面の高さが5mm違うだけでも見た目の印象がずいぶん変わってきます。最終的には箱とのバランスを見て決めるのですが、決まるまでは定規とカートンを手にあれこれ悩みます。



箱には可愛らしいストライプのUSAコットンを使用しました。USAコットンはほどよい厚みで貼りやすく、個性的なプリントが魅力です。店ではこのような生地も扱っています。新着生地も入荷しますので、チェックしてみてくださいね。

カルトナージュのお店『パピエコトン』は、おかげさまでオープンから1ヶ月を迎えました。この1ヶ月の間にたくさんの方に来ていただきました。本当にありがとうございます。これからもカルトナージュ愛好家の方たちのお役に立てるように頑張っていきますのでどうぞよろしくお願いいたします♪

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アクセサリーや時計を入れて飾るのにぴったり! 仕切りのついたコレクションボックス



アクリル板の作品第2弾、コレクションボックスです。蓋に透明なアクリル板を使って中が見えるようにしました。
第1弾の作品はこちら



作品の外側にはピンクと白のモアレ生地を使いました。モアレ生地とは木目の様な模様のちょっと厚手の生地で、美しい光沢が特徴です。光の当たり方で木目模様が変わるので、ついつい作品を色々な角度に傾けてしまいます。ちなみにモアレ(moiré)とはフランス語で、杢目模様や波模様という意味みたいですよ。



内側はウールペーパーで作りました。モアレ生地とウールペーパーの組み合わせで、高級感がある仕上がりになってくれました。
コレクションボックスらしく、箱には仕切りがついています。アクセサリーや時計などを入れて飾っておくと良いと思います。



蓋にはバラのケミカルレースをつけました。さらに蓋の側面にもレースをつけて、作品の可愛らしいポイントになりました。
白のモアレ生地の部分はカートンを斜めにカットしています。こうすると蓋が絵画の額縁のようになって、作品の高級感をより高めてくれた気がします。

今回の作品は長方形なので、アクリル板のカットは簡単でしたよ。前回が本当に大変だったので、あっけなさを感じるくらいでした。プラスチック用のカッターを使うと、まっすぐにカットするのは割とすぐにできます。円形にカットするのは大変ですが…。

アクリル板を使った作品は、コレクションボックスやアクセサリーケースなど、中が見えても良い(むしろ見せたい)物を入れる作品に向いていると思います。お気に入りのアイテムを好きな生地で作った手作りの箱に飾っておきましょう♪

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かぶせ蓋の楕円の箱(オーバルボックス)



前回は長方形のかぶせ蓋の箱でしたが、今回は楕円のかぶせ蓋の箱を作りました。別名オーバルボックスとも言います。



作品を上から見た写真です。こうして見ると楕円の形が良くわかりますね。蓋に使った布は上から見たときに花柄が揃って見えるように意識しました。



蓋にはキルト綿を2枚重ねてふっくらさせています。蓋にキルト綿を入れると可愛らしい印象になりますが、キルト綿を入れない平らな蓋もスッキリして素敵ですよ。
蓋のふちにレースを貼って少し可愛らしくしてみました。



箱には深さがあるので色々な物を入れておくことができます。蓋を作らずに持ち手をつけると楕円のバスケットになりますよ。
実はこの作品を作るときに蓋つきの箱にするか、持ち手の付いたバスケットにするか迷いました。でも、バスケットは違う形で作りたくなったので、この楕円の箱は蓋つきの箱としたました。そのバスケットは現在作成中です。次の記事で紹介できるといいな。

楕円の作品で大変なのは、やはりカートンから楕円を切り出すことでしょうか。円形ならサークルカッターなどを使用してカットすることもできますが、楕円の場合は普通のカッターで少しずつカットしていくしかありません。作品が大きくなればなるほど大変になると思います。
ですがカッターの扱いに慣れておくと色々な形の作品にチャレンジできるようになります。色々な形の作品を作れるようになるとカルトナージュがもっともっと楽しくなりますよ♪

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品名差し付きのかぶせ蓋の箱(カルトナージュ講座の講習作品紹介)

かぶせ蓋の箱を作りました。かぶせ蓋の箱とは、箱よりも一回り大きな蓋がある箱のことです。



作品には品名差しが付いています。箱の中身を書いた紙を入れておくことができるので、箱の中に何が入っているのかが一目でわかって便利ですよ。金具を取り付けることで作品がよりグレードアップした感じになりますね。



蓋の裏側の写真って撮ったことないかな?と思って撮ってみました。こうして見ると背の低い箱のようですね。
蓋を作るというのは案外難しくて、箱にピッタリ合わせて作らないと蓋がぶかぶかになったり、逆にきつすぎて蓋が閉まらなくなったりしてしまいます。ですが、蓋作りのポイントをきちんと押さえて製図するとピッタリサイズの蓋を作れるようになりますよ。



箱の内側は外側と同じ生地で、柄が綺麗に揃うように作ってみました。
私は箱の内側は水玉やチェックなどで作ることが多いのですが、このような華やかな柄で作るのも良いですね。箱を開けるのが楽しくなりそうです。



この作品はパピエコトンのカルトナージュ講座の講習作品になっていて、見本作品として作りました。このかぶせ蓋の箱の回では、箱とピッタリサイズの蓋の作り方、品名差しの取り付け方を覚えることが目標です。

パピエコトンのカルトナージュ講座では、この作品の他にもリングケースやリボントレーなど、可愛くて実用的な講習作品がまだまだあります。
カルトナージュ講座に関する記事はこちら... 

何か手作り講座を習おうと考えていた方、カルトナージュ作りにちょっと興味がある方、この秋からカルトナージュを始めてみませんか?初心者の方も一作品ずつカルトナージュ作成を学べるカリキュラムになっています。
お気軽に下記の各カルチャースクールへお問い合わせ下さい。

・ヴォーグ学園札幌校
・朝日カルチャーセンター札幌教室

ぜひ一緒にカルトナージュを楽しみましょう♪
お待ちしています。

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ごちゃごちゃしがちな書類もスッキリ♪ たっぷり収納の横型ファイルボックス



横型のファイルボックスを作りました。以前紹介したファイルボックスとは形が違って、本やファイルが横向きでも入る大きさになっています。



大きな作品なので、見た目がさみしくならないようにスキバルと布で切り替えのデザインにしました。今回は鳥柄の生地にしましたが、大柄な生地を使うと作品にもっと迫力が出そうです。
側面の片側には持ち運びをする時のことを考えて持ち手穴をあけました。もう片側は中身が少し見えるような形になっています。このように側面が少し低くなっていると、中に入っているものを取り出しやすいような気がします。



こちらの向きには品名さしがついています。こうしておくと中に何が入っているのか一目でわかって便利ですね。ごちゃごちゃしがちな説明書や書類などをまとめてこの中に入れておくとすっきりしますよ。

今回の作品は、単なる収納ボックスにならないように工夫してみました。持ち手穴をあけたり、中身を取り出しやすい形にしたり、品名差しをつけたり…。色々な場面で使いやすいようにこのようなデザインにしました。ちょっとした工夫で使いやすさがグンとアップすることもあるので、作品を作るときはいろいろな角度から考えてみると良いですよ。



大きさがわかりやすいように雑誌を入れてみました。この写真では雑誌が縦に入っていますが、横向きにしてもすっぽり収まります。

カルトナージュの技術を覚えると、様々な収納ボックスを自分で作ることができるようになります。作りたい場所に作りたい大きさで、作りたいデザインで、自分好みの柄で作ることができます。とっても便利で楽しいクラフトですよ♪

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雰囲気の違う2種類のスライド小箱付き小物入れ

今回の作品は、4月19日の記事の作品「スライド小箱付き小物入れ」と同じ形の作品です。この作品はカルトナージュ講座の講習作品になっていて、その見本用として布を変えて作ってみました。生徒さんにはカルトナージュの可能性を感じて欲しいので、なるべく色々なパターンの見本を用意するようにしています。



ブルーがさわやかな天使柄の生地です。蓋部分に天使柄を、箱部分に花柄生地を使っています。この天使柄と花柄生地は、ファイルボックスの時と同じでお気に入りの組み合わせなのですよ。



箱を開けるとこうなっています。箱のふちにチュールレースをつけてさらに可愛らしくしてみました。



箱の内側の底の天使は、中の小箱を左右どちらにスライドしても見えるようにしました。この天使の配置がこの作品のこだわったところで、蓋、蓋の裏側、箱の内側の底、小箱の内側の底とそれぞれ違う天使がくるようにしました。さらに柄のバランスが良い部分の布を使って、天使だけが目立つことがないようにしました。



雰囲気が違うものをもうひとつ。こちらはTildaのBird Ornamentという生地で作りました。ふたの上にちょこんと乗っているのはグログランリボンで作ったリボン飾りです。



この布は縦に続く柄がとても綺麗なので、柄が縦にそろう様にしました。箱と蓋、箱の内側など縦の柄がずれないように気を使って、柄の特徴や美しさを生かすようにしました。



せっかくなので3つ並べてみました。一番奥のものが4月19日に紹介した作品です。3つとも同じ作品ですが、布や装飾を変えると雰囲気がガラリと変わって面白いですね。レースやリボンなどで一工夫するとますます作品が素敵になりますよ♪

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本棚の整理にピッタリな品名差し付きのファイルボックス



今回のカルトナージュ作品はファイルボックスです。



淡いブルーに天使とバラが描かれている、さわやかな生地を使いました。この生地はとても可愛い!布だけで見ても可愛いのですが、作品として形にするとより生地の柄が生き生きとしてくるように感じます。仕上がりが想像以上に素敵になりました。こういう生地は良いですね。創作意欲がムクムクとわいてきて、色々な作品を作りたくなります。



内側は花柄生地です。外側の生地と一緒に買った物なのですが、色合いや雰囲気の相性がピッタリだと思います。今回は内側に使いましたが、作品の外側に使っても可愛く仕上がりそうです。

こちらの向きには品名差しをつけました。


本棚の中で説明書などがごちゃごちゃしてしまうことがありませんか?そういう隠したい物を収納したい場合はこの向きで使うと良いですよ。雑誌がすっぽり収まるサイズなので説明書などがはみ出さず、良い目隠しになってくれます。さらに箱の中身を書いた紙を品名差しに入れておくと、中に入っている物が一目でわかって便利ですね。
もちろん、一番上の写真の向きで使ってもOKです。オシャレな本を入れて背表紙を飾っておくと素敵なインテリアになると思います。
本棚のごちゃごちゃを解消できる、便利な作品ですよ。

最後になりましたが…。
先日、カルトナージュ講座の生徒さんから素敵なプレゼントをいただきました♪



マカロンコインケースです。このマカロンコインケース、最近手芸好きな方の間で流行っているみたいですね。調べてみると作り方やキットなどがたくさん出てきました。私のカルトナージュ講座でもプチブームになっています。
コインケースの名の通り500円玉が入る大きさです。TILDAの小鳥柄がとっても可愛い!柄に合わせてピンクのラインストーンがちりばめられていてオシャレです。



中にも小鳥さんがいてとてもキュート。小さな作品なのに仕上がりが綺麗で感動しました。
大切にしますね。ありがとうございました。

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寸法をしっかり測るのがポイントです。スライド小箱付き小物入れ



箱の中にさらに小箱が入っている作品を作りました。
中の小箱は左右にスライドすることができます。もちろん取り出すことも可能です。小箱がついていると箱の中をきちんと整理することができるので便利ですよ。



この作品作りのポイントはズバリ小箱の大きさです!
箱の中に段を作り、その段の上に小箱を乗せる仕組みになっていますから、小箱が小さすぎると段に上手く乗らずに箱の中に落ちてしまいますし、逆に小箱が大きすぎると箱に入らなくなってしまいます。このような作品を作るときは、小箱を組み立てる前に寸法をしっかり確認してぴったりの大きさにしなければなりません。



蓋を支えるためにレースのテープを使っています。このように箱と蓋をテープやリボンなどでつないだ方が蓋の角度を安定させることができます。今回は布のイメージと白いタッセルに合わせてレースのテープを使いましたが、サテンリボンなどでも良いと思います。使用した布の柄や雰囲気に合う物を考えるのも楽しいですよね。



外見は以前紹介したミニソーイングボックスに似ていますが、このように箱の中を変えればいろいろなものに応用できます。そこがカルトナージュ作りの醍醐味ですね♪

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手作りタッセルがポイントのミニソーイングボックス ~カルトナージュの新刊本より~

[ソーイングボックス] ブログ村キーワード



あけましておめでとうございます。
今年もPAPIER*COTONをよろしくお願いします。

さて、2012年最初の作品は、ミニソーイングボックスです。
この作品は昨年発売されたよこた先生の本「かんたんカルトナージュに刺繍をアレンジ」を参考に作りました。



この本にはカルトナージュと刺繍を組み合わせた素敵な作品がたくさん載っています。カルトナージュの作り方ももちろん載っていますし、スタンプワークやホワイトワーク、ビーズステッチなどの様々な刺繍も紹介されていて見ていてとても楽しいですよ♪

蓋の内側にはカートンがついていて、このように立てて使用することが出来ます。

立てているカートンの右側についてるのがピンクッションで、待ち針などを刺しておけます。左側には平ゴムに布を巻いたものをカートンに通していて、手芸の道具や副資材などを挟んでおくとサッと取り出せるようになっています。

蓋を完全に開くとこうなっています。

箱の中は仕切りがないので色々と収納できそうです。お裁縫などをしている時は蓋内側のカートンを立てて使用すると使いやすいかもしれませんね。

この作品は昨年紹介した違うタイプのソーイングボックスと同じ生地なのですよ。このように生地を揃えて作ることができるのが手作りの楽しさですよね。
どういう仕組み? パタパタ開いて使いやすいソーイングボックス

作品に合わせてタッセルも作ってみました。


よこた先生の本にはウッドビーズを使用したタッセルが載っていますが、私は刺繍糸のみで作りました。使用した糸はDMCの25番刺繍糸です。
実は今回初めてタッセルを作ってみたのですが、これが結構面白いです!作りたいサイズの厚紙に糸を巻いて作っていくのですが、巻く回数や使用する糸によって印象が変わります。上の写真の赤いタッセルを作る前に練習で5個ほど作りましたが、割と簡単にできますし作品のアクセントにもなりますし気に入りました♪また作品に取り入れたいです。

昨年末の記事にもちょっと書きましたが、今年は「幅を広げる年」にしたいです。カルトナージュ講座の幅を広げたいと思っていますし、作品の幅ももっと広げられるように頑張ります。
皆様にとって今年が良い年でありますように…。

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