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布選びを楽しんで♪ 存在感バッチリのペルメル

ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。皆さんどのように過ごされましたか?
連休中札幌はず~っと雨で、気温もかなり低め。レジャーを楽しむ感じではありませんでしたね。本州では夏日のところもあったようでうらやましい限りです。札幌も早くあたたかくなって欲しいものです。

さて、連休明けのカルトナージュ作品は、ペルメルです。



表面に渡したリボンにカードやハガキ、メモなどを差し込んで使います。裏には金具がついていて壁にかけられるようになっています。
この作品は大きいので、インテリアのポイントどころかメインアイテムになってしまうくらいの存在感がありますよ。

ペルメルをこのブログで紹介するのは2回目です。以前はまったく違う形、違う雰囲気で作りました。ちょっと季節外れですがこちらも見てみてくださいね。
クリスマスのペルメル

ペルメルで楽しいのはやはり布選びです。結構大きな作品なので布の柄で遊べます。思い切って大柄のものを持ってくるのも良し、北欧風の連続模様などを持ってきても素敵ですよ。



リボン選びも楽しみのひとつ。リボンの色を変えると雰囲気ががらりと変わります。今回はピンク1色を使いましたが、リボンの色を2色にしたりしても面白そうですね。
この作品は難しい組み立てがなく形も単純でわかりやすいので、純粋に布やリボンの組み合わせを楽しむことができますよ。



子供のあどけない表情が可愛いでしょ。このような生地を使う時は、リボンで人物の顔がかくれないように布の配置を考えてあげると良いですよ。

実はこの生地、生徒さんからのプレゼントなんです。彼女が選ぶ生地はいつも可愛くて、いつも素敵。前回の記事で生徒さんの作品を紹介しましたが、この生地をプレゼントしてくれた生徒さんの作品の写真もいずれ載せたいな。いいですよね、Fさん♪

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生地が変わると印象も変わる♪ 持ち手つきマガジンラック パート2

久しぶりの作品紹介。今回のカルトナージュ作品は、持ち手つきマガジンラックです。



この形見たことある~と思った方は、かなりのパピエコトン通!?実はこのマガジンラック、このブログで一番最初に紹介した作品なのです。

持ち手つきマガジンラック

最初の記事の時はイギリスの生地で作りましたが、今回はUSAコットンで作りました。同じ形でも雰囲気が全く違いますね。イギリスの生地は厚手のインテリアファブリックでしたが、USAコットンはいわゆる普通のコットン生地です。厚手の生地を使用するときは角の処理など布が重なる部分がどうしても厚ぼったくなりがちです。細かくハサミでカットしてあげて厚みをそぐと良いですよ。



今回の生地にはシャンデリアやレトロな電話、ソファなど女の子の部屋にあったら可愛いものがたくさん描かれています。こういう賑やかな柄は大好き!生地の柄のどの部分を使うのかを考えるのも楽しいです。

本を入れるとこんな感じです。よく見たら入っている本も最初の記事と同じですね。



このマガジンラックは作品見本としてアトリエに展示してあります。アトリエにお越しの際はぜひ実物をご覧くださいませ♪

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仕切りの曲線が優しい雰囲気♪ 真ん中に持ち手があるトレー



真ん中の仕切りに持ち手穴が開いている持ち手付きのトレーです。
仕切りがあるおかげで物がごちゃつかずに整理できます。
そして仕切り部分はなだらかな曲線になっていますね。そのため直線的な作品よりもぐっと優しい雰囲気になると思います。



この作品はパピエコトンのカルトナージュ教室の上級コースの講習作品です。

この素敵な曲線の仕切りを作るのが大変なのです。
・曲線部分の形が曲がらないように丁寧に厚紙の縁をカットする。
・持ち手穴を開ける。
・縁取りの布クロスを貼る。
・ケント紙を仕切り部分と合わせてカットする…。
仕切りを仕上げるだけでもしなくてはならない工程が意外と多いのです。きちんとした手順を踏まないと作りにくくなったり、作品が綺麗に仕上がらなくなってしまいます。
もちろんレッスンでは曲線部分を皆さんにカットして作っていただくことになります!曲線カットのやりやすいコツもありますよ。

レッスンは初級コース⇒中級コース⇒上級コースと進んでいきますので、カルトナージュ初心者の方も大丈夫です。レッスンを重ねていくとこのような複雑な作品も作成できるようになりますよ♪

*お知らせ*
2月1日に札幌・大通にカルトナージュのアトリエがオープンします。アトリエのオープンを記念して1月28日~31日まで通常料金の半額で体験会を行います!申込みはレッスン前日の17時まで受け付けます。ぜひ一緒にカルトナージュを楽しみましょう♪
体験会についてはこちらの記事をご覧下さい。
アトリエにについてはこちらの記事をご覧下さい。
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ちょっと角度を変えて撮ってみました。底部分は明るいグリーンの水玉生地です。
今まで水玉生地が大好きで良く作品に使用していた私ですが、最近はストライプが気になってきました。単色のストライプも良いですが、複数の色を使った物に特に惹かれます。ストライプってシャープな雰囲気だけど、色によってはとてもキュートなものもあるんですよね。次はストライプ柄の作品を紹介できたらいいな…。

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サプライズプレゼントにピッタリ♪ どちらからも開けられるとっても不思議なからくり箱

赤いタッセルがついた蓋付きの箱。こうして見ると普通の箱に見えますが…。



おや?赤いタッセルの反対側には緑色のタッセルがついていますよ。これは別の作品ではありません。赤いタッセルと同じ箱です。



まずは赤いタッセルの方から開けてみましょう。
箱を開けると箱の中が仕切りで3つに分かれています。真ん中の部分には内蓋がついていて中が見えませんね。変わった作りです。



では次に緑のタッセルの方を開けてみましょう。同じ箱なので中はもちろん仕切りで3つに分かれています…が、先ほどの写真とはどこか違いますね。今度は真ん中があいていて左右の部分に内蓋が付いています。



おやおや~?

同じ箱なのに不思議ですね。そう、この作品はとても不思議な作品、からくり箱なのです。リンクさせていただいているMayuflowerさんの作品を見て作ってみたものです。

Mayuflowerさんのブログ記事
カルトナージュ~からくり箱

作ってみた~と軽く書いていますが、作り方を知っていたわけではないのでレシピ作りにはずいぶん苦労しました。頭の中で何度も作り方をシミュレーションして寸法を考え、模造紙で試作品を作り修正して、その後実際に作品を作りながらまた修正して…と手間がかかりました。
苦労した分、きちんと「からくり箱」になったときは嬉しかったですよ♪それでもまだ作り方の修正が必要かな…。今回は布で作りましたがMayuflowerさんと同じようにスキバルと紙で作った方が見た目がスッキリするような気もします。



今回は赤と緑でクリスマスをイメージして作りました。このからくり箱は不思議な仕組みなので、お友達やお子様へのプレゼントをこの中に入れて贈るととても喜ばれると思います。この箱の中にプレゼントを入れて贈ると、はじめはびっくりして驚きますが、その後とっておきの笑顔を見せてくれると思いますよ。ハッピーなクリスマスにふさわしい、とても楽しいサプライズになりますね☆

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アクリル板つきの蓋で箱の中が見える♪ とっても背の低い楕円の箱



楕円の箱を作りました。箱の中が見えるようになっていますが、これは単に蓋をくりぬいただけではないのですよ。蓋にはアクリル板という透明の板がついています。そのアクリル板越しに箱の中が見えるようになっているのです。



蓋にはチュールレースをつけました。チュールレースは貼るときに少しギャザーを寄せて、フリルのようにひらひらとさせてより可愛らしくしてみました。



この作品はとても背が低い箱です。箱の高さは3cmしかありません。今まで紹介した作品の中で一番背が低いと思います。
その代わりと言ってはなんですが、蓋の背を高くしました。蓋をかぶせると箱がすっぽり隠れる高さです。



蓋の側面には、はしごレースもつけました。この作品は箱の大半の部分が隠れてしまうので、蓋の方にチュールレース、はしごレースとたっぷりおめかししてみましたよ。はしごレースは今回初めてカルトナージュで使ってみたのですが、これが結構可愛い!気に入りました♪これからはちょこちょこと作品に取り入れていこうかな~と思っています。

今回の作品で一番大変だったのが、アクリル板を楕円にカットしたことですね。

オルファ PカッターL型 205B
このプラスチック用のカッターを使ってカットしていくのですが、紙と違って簡単には切れません。本当にくりぬくことができるのだろうか…と途方にくれることもしばしば。それでも何とかカットできた時は、嬉しいというよりは精根尽き果てるという感じでした…。

実は今、アクリル板を使った作品をもうひとつ作っている所です。今回アクリル板のカットにあんなに苦労したというのに物好きですよね…(^_^;)
いつ紹介できるかな…。今回の作品とはまた違う形の作品になる予定です♪

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SAJOU(サジュー)の生地で作った側面がカーブしているバスケット



バスケットを作りました。長い方の側面をカーブさせた、ちょっと面白い形です。
この作品は先日の手づくりフェスティバルで展示していたので、見覚えのある方もいらっしゃるかもしれませんね。



この角度から見ると側面がカーブしてふくらんでいるのがわかりますね。持ち手はこのように倒しておくこともできます。背の高いの物を入れる時などは持ち手を倒しておくと便利かもしれません。持ち手は外側の生地の共布で作ったくるみボタンで押さえました。



底の生地も可愛いので写してみました。このバスケットはSAJOU(サジュー)の生地で作りました。
サジューとはフランスの手芸メーカーで、過去に一度は廃れたのですがサジュー製品の収集家の女性が版権を手に入れ、新たに『メゾンサジュー』として蘇らせました。サジューの商品は過去のアンティークコレクションを元に作っているらしく、糸巻きやハサミ、お裁縫箱など、どれも可愛いデザインのものばかりですよ。



バスケットにサジューの刺繍糸を入れてみました。サジューは刺繍の図案がとても有名なようですね。私はタッセルを作ろうと思ってこの刺繍糸を買いました。糸が巻いてある紙のデザインもとても可愛くて、このままお部屋に飾っておきたいくらいです。

バスケットは色々な形で作ることができます。四角い箱や丸箱、楕円の箱でも持ち手をつけるとバスケットになりますよ。お好きな持ち手をつけてお部屋にピッタリのバスケットを作ってみましょう♪

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鳥柄のヴィンテージ生地で作った八角形のトレー

八角形のトレーを作りました。以前紹介した八角形の箱とは違い、横に長い形の八角形です。



トレーだけだと大きさがわかりにくいのでペン立てと並べてみました。



どうでしょう、割と大きめではないですか?底面が大きいので色々な物を入れられると思います。

この底に使用している鳥柄の生地はヴィンテージ生地なのです。Studio SKIPPERというお店で買いました。このStudio SKIPPERは家具のリメイクのお店なのですが、布類や金具なども置いてあり、見ていると楽しいですよ。



この生地を買った時から、「この生地はトレーにしよう!」と決めていました。この大きな鳥柄を生かすには、底面が大きいトレーがピッタリだと思ったのです。



生地の雰囲気に合わせて、内側の側面は濃いベージュとグリーンのウールペーパーで作りました。縁取りはこげ茶のスキバルです。スキバルとウールペーパーの高級感も相まって、まるで1枚の絵のような重厚感がある仕上がりになりました。

面白い形なので裏からも写真を撮ってみました。外側の側面は全て鳥柄と同じ生地です。



このトレー、実は以前紹介したクーペルと同じ作り方なのです。クーペルの時は底の形が正六角形でした。底の形が違うので全く別の作品に見えますね。作り方がわかっているとこのように違う形に応用することができて、違う楽しみ方ができますよ♪

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4面とも引き出しがついている4つの引き出しの箱

今回の作品はなかなか面白い形ですよ。こうして見ると引き出しが1つの箱に見えますが…。



作品を上から見てみましょう…。



なんと引き出しが4つもあるのです。今回のカルトナージュ作品は『4つの引き出しの箱』(Bloc a quatre tiroirs)です。

この作品の特徴はとにかく「引き出し」です。それぞれの面に1つずつ引き出しがあるので、どの向きにしても引き出しが正面にくるようになります。
引き出しは製図での大きさと実際作る大きさが違うことがよくあります。カートンを組み立てていくと引き出しを入れるスペースにミリ単位の誤差が生じてくるので、製図の大きさ通りに作ってもぴったり収まらなくなってしまうのですね。
引き出しを作る場合は、作品を組み立ててから引き出しスペースの大きさをきっちり測って、ピッタリサイズの引き出しを作りましょう。



今回はアジア製の柄紙を使用しました。いつも使用しているカルトナージュペーパーはなめらかな手触りの薄手の紙なのですが、今回使用したアジア製の紙はちょっとごわごわした感じの厚手の紙です。ですが紙自体は柔らかくて意外と扱いやすかったです。ただ紙の裏から模様が透けて見えないので、紙の模様が曲がらないようにケント紙をまっすぐ貼るのに苦労しましたね。
引き出し部分は柄紙の色に合わせてクリーム色のスキバルにしましたが、これだけだと地味になりそうだったので赤紫のスキバルを縁取りのように使ってアクセントにしました。



引き出しにはイタリア製の引き手金具を使っています。ゴールドと迷ったのですが、ゴールドだと金具が目立ちすぎる感じがしたのでこちらにしました。金具を変えると作品の印象が変わりそうですね。

引き出しをぴったりサイズで作れると嬉しいですよね。引き出しが4つもあるこの作品は引き出し作りの良い練習になりますよ♪

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Tilda(ティルダ)の生地で八角形の箱 ~結婚のお祝いに~



Tildaの生地で八角形の箱を作りました。



この作品は、結婚する親族へのプレゼントとして夫の母からの依頼で作ったものです。結婚のプレゼントということで、ウェディングケーキ型の箱やドレス姿の写真を入れられるフォトフレームなどなど、色々な作品を思い描いては何がいいかな~と考えていました。そんな時に八角形は風水で縁起が良いという話を聞いたのです。縁起が良いなんて結婚のプレゼントにぴったりだと思い、八角形の作品にしようと決めました。小物入れに使えるトレーか物をしまっておける箱かどちらにしようか迷ったのですが、蓋があった方が色々飾りつけできると思い、蓋つきの箱にしました。



ウェディングらしく、蓋にリボンを飾って華やかにしました。リボンを留めているボタンもTildaのものです。このボタンは裏が割りピンのように足割れになっているので、カルトナージュで扱いやすいと思います。



使用した生地はOval Roseという柄です。このように模様が整列している柄の生地を使うときは、柄が曲がらないように注意が必要です。柄をよく見て、まっすぐ慎重に箱に貼っていきましょう。また、貼り合わせる時に手で強くこすると柄が曲がってしまう場合があります。柄の向きにそって優しく撫でる様に貼り合わせてあげましょう。



内側の側面は1枚のケント紙で仕上げました。八角形の面に合わせて8枚のケント紙で作ることも考えたのですが、1枚で作った方がすっきりした見た目になると思い、そうしました。内側の側面を1枚で作るときはケント紙の長さを調節するのに気を使いますが、ピッタリに仕上がると嬉しいですよね。

今回は結婚のプレゼントということで華やかさを意識して作ったのですが、蓋の飾り方など悩む部分も多かったです。でもその色々考えたり悩んだりしている時間も楽しいですよね。何とか形になってほっとしました。でもまた親族に渡していないので、どのような反応なのかちょっと心配だったりします。喜んでもらえるといいな~。ドキドキします。

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ティッシュが箱ごと入ります♪ 蓋が左右に開くティッシュボックス



ティッシュボックスを作りました。市販のティッシュを箱ごと入れて使う作品です。作品上面の蓋が左右に開き、ここからティッシュの箱を出し入れします。



2枚の蓋を向かい合わせでつけるのがこの作品の面白い所であり、難しい所でもあります。左右の蓋を綺麗に揃えないとティッシュの取り出し口の形がゆがんでしまいますし、箱と蓋を上手く取り付けないと蓋がスムーズに開かなくなってしまいます。箱の大きさと蓋の大きさを確認しながら作るのが良いと思います。



カートンに多少の重みがあるのでティッシュを引っ張り出しても蓋が動いたりせず、ティッシュをスムーズに引き出せます。左右の蓋を開くと箱が大きく開くのでティッシュの箱を取り替えるのも簡単ですよ。

作り方をアレンジしてペーパーでも作ってみました。



箱のふちをミント色のスキバルで、箱の側面と蓋はカルトナージュペーパーで作りました。このカルトナージュペーパーは色々なカードがコラージュされた柄になっているのですが、天使柄や花柄、猫や犬、可愛い子供…と様々な柄のカードが描かれています。色合いも淡く優しい感じで、ロマンチックな雰囲気な雰囲気に仕上がりました。



市販のティッシュの箱をこのティッシュボックスに入れると、ぐっとオシャレな感じになりますよ。お部屋の雰囲気に合わせた柄で作って、インテリアをより素敵にしちゃいましょう♪

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